2016 JJコンテスト概要 

※各種目上位入賞者に賞金・賞品あり 全種目美容学生出場可

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開会式&閉会式24.jpg

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1.ワインディング

A.(新課題・右流し(23年度よりの美容師実技試験に準ずる)

競技時間:20分 ¥7,000

制限事項:23年度より実施の美容師実技試験に準ずる モデルウイッグ使用

     ロッド:10ミリから13ミリ又は13.5ミリの太さの異なる

     ロッドを4種類使用した上で、ショートロッドを含め、50本以上

     55本以内とする事。巻く順序は自由です。

ペーパー:白色又は淡色のもの(メッシュペーパーも可)

ゴム  :色や大きさは自由

準備作業:事前にウイッグをウエットにし、オールバックにといておく。

     ブロッキングは自由ですが、行う場合は競技時間内に行って下さい。

禁止事項:事前のブロッキング、頭皮へのブロッキングマーカー禁止、

     改造ロッドの使用禁止、ダックカールクリップの使用禁止、その他、

     不正行為の禁止

審査基準:ロッドのつながり及び配列、ステムの角度と方向性、シェープの状態、

     輪ゴムのかけ方、残り毛の有無など


B.(旧課題・オールパーパス(旧美容師実技試験に準ずる)

但し、ロッドは13mmあるいは13.5mm以内の物を60本以上、4種類以上使用

競技時間:20分 ¥7,000

制限事項:旧美容師実技試験に準ずる  モデルウイッグ使用

     但しロッドは13mmあるいは13.5mm以内の物を、4種類以上で

     60本以上使用する

ペーパー:白又は淡色  

ゴム  :色は自由

準備作業:事前にウイッグをウエットにし、オールバックにといておく。

     ブロッキングは自由ですが、行う場合は競技時間内に行って下さい。

禁止事項:事前のブロッキング、頭皮へのブロッキングマーカー禁止、改造ロッドの使用禁止、

     ダックカールの使用禁止、その他、不正行為などの禁止

審査基準:ロッドのつながり

     及び配列、ステムの角度と方向性、シェイプの状態、輪ゴムのかけ方、

     残り毛の有無等

2.オールウェーブセッティング (美容師実技試験に準ずる)

競技時間:25分 ¥7,000

制限事項:美容師実技試験に準ずる モデルウイッグ使用

準備作業:事前に頭髪にセットローションを塗布する

技術条件  :1.ピニングは同一列で同方向とする

       2.ピンカールに使用するピンは、ボビーピン(アメリカピン)及びオニピンとする。

       3.ピンカールにコットンやペーパーを使用しないこと

       4.メイポールカールのピニングはボビーピンとオニピンのクロスピニングとする

       5.作業中、技術の補助目的でシングルピン、ダブルピンを使用してもかまわないが、作業終了後は取り除くこと

スタイル構成:1.ノーパート7段のオールウェーブをフィンガーウェーブとピンカール

         によって構成すること

       2.ウェーブ1段をおおむね3等分し、左側の三分の一を左側、右側の三分の一を右側とし、残りの三分の一を中央

         とすること

       3.左右とも耳上部までにクローズドエンドのウェーブを2段構成すること

       4.1段目は、カウンタークロックワイズワインドカールのスカルプチュアカールを5または6個巻くこと

       5.2段目はフィンガーウェーブとすること

       6.3段目の中央はスカルプチュアカールを巻き、左側と右側はフィンガーウェーブを作ること

       7.4段目の中央はリフトカールを巻き、左側と右側はフィンガーウェーブを作ること

       8.5段目は4段目と同じ構成とすること

       9.6段目の中央はメイポールカールを巻き、左側と右側はフィンガーウェーブを作ること

       10.7段目はクロッキノールカールで巻き納めます

禁止事項  :頭皮へのマーキング禁止 その他、不正行為の禁止

審査基準  :全体のつながり、フィンガーウェーブ、ピンカール、ピニング 等

3. ヘアスタイル

A.コンテストスタイル(ウィッグ)

  から巻き不可、ヘアアクセサリー・ヘアピースの使用不可

競技時間:20分 ¥12,000

制限事項:モデルウイッグ使用  ヘアカラーは自由

事前処理:オリジナルセットを必ず施しておくこと。ドライヤー電源無し

準備作業:舞台上でカーラー、ピン等を外して準備する

禁止事項:から巻きは不可、ヘアピース・ヘアアクセサリー使用禁止、ラメ・カラースプレーの使用禁止、

      その他、不正行為などの禁止                                         

審査基準:作品の技術性、創造性、流行性 等

B.クリエイティブ・ファッション(コンシュマーブロー・ウィッグ)

競技時間:25分 ¥12,000

制限事項:モデルウイッグ使用(ウイッグは自由)

     ヘアカラーは自由

     ドライヤー電源は一人につき一口1.2kwまで(絶対に厳守!)器具の種類、

     形状、数は自由、テーブルタップ等は各自持参。差し替え及び同時使用でも

     1.2kwまで(絶対に厳守!)

準備作業:事前にウイッグをフルウエットにし、オールバックにといておく。

禁止事項:事前のブロッキング禁止、ハーフウェット及びドライ状態からのブロー禁止

     ラメ・カラースプレーの使用禁止 ヘアピース・ヘアアクセサリー使用禁止

審査基準:作品の技術性、創造性、流行性 等

C.まとめ髪(クリエイティブアップ・ウィッグ)

競技時間:25分 a.一般¥12,000/b.学生 ¥8,000

制限事項:モデルウイッグ使用

     ヘアアクセサリー使用可(頭部の1/3まで)

     ※ヘアピースは使用不可(ファイバー素材のものはヘアピースとみなす)

事前処理巻いてくること  ドライヤー電源無し                                                   
禁止事項:競技スタート前に毛束の根を分け取り、ゴム等でくくっておく事禁止。

     事前のブロッキングや編み込み禁止。

     事前の逆毛は禁止。その他、不正行為などの禁止  

審査基準:作品の技術性、創造性、流行性 等

D.まとめ髪(サロンアップ・ウィッグ)

競技時間:30分 a.一般¥12,000/b.学生 ¥8,000

制限事項:黒か茶の単色ウイッグ使用、テーマは『成人式』ヘアアクセサリー使用可(頭部の1/3まで

     ※ヘアピースは使用不可(ファイバー素材のものはヘアピースとみなす)

事前処理巻いてくること ドライヤー電源無し

禁止事項:競技スタート前に毛束の根を分け取り、ゴム等でくくっておく事禁止。

     事前のブロッキングや編み込み禁止。事前の逆毛は禁止。

     ラメ・カラースプレーの使用不可。その他、不正行為などの禁止                            
審査基準:作品の技術性、創造性、流行性 等

4. カット

カットA 美容師実技試験スタイル (美容師実技試験標準仕様適合モデルウィッグ各自持参)

        23年度よりの美容師実技試験に準ずる/レイヤースタイル

競技時間:20分 ¥7,000

制限事項    :23年度より実施の美容師実技試験に準ずる 

         美容師実技試験標準仕様適合モデルウイッグを各自持

準備作業    :事前にウイッグをウエットにする

禁止事項    :事前のブロッキング、パーティング、頭皮へのブロッキングマーカー禁止

         事前カットは一切禁止

器具・用具の条件:シザーズによるブラントカッティングとする。

         但し、セニングシザーズの使用は禁止

         技術の補助目的によるダックカールクリップの使用は可

技術の条件   :23年度より実施の美容師実技試験スタイル

      1.仕上がりはレイヤースタイルとする

      2.フロントのガイド幅は、正中線の左右2㎝を分けとり、合計概ね4㎝幅とする。

        ガイドの長さは正中線の生え際から顔面へと自然に下した状態で概ね6㎝とする。

      3.両サイドの長さは、もみあげ部分を下した状態で、生え際から概ね10㎝とする。

      4.トップの位置は、フロントの生え際から奥行き9㎝前後の正中線上とし、トップ

        の長さは概ね10㎝とする。

      5.ネープのガイドの長さは、正中線の生え際から垂直に下した状態で概ね10㎝とし、

        ガイドの幅は正中線の左右2㎝を分けとり合計概ね4㎝幅とする。

      6.正中線上で後頭部の一番凸部をバックポイントと定め、バックポイントの長さは

        概ね10㎝とする。

審査基準
       ヘムラインの状態、レイヤーのつながり、各ポイントの長さ、

       左右対称、仕上がり状態(シェイプの状態)

B.レディースカット(サロンスタイル・人間モデル)電源あり

競技時間:40分 ¥10.000 

制限事項:モデルはプロ・アマ自由  全ての部分で2cm以上カットできる長さがあること

      必ずフルウエットの状態からスタートすること クロスは各自持参

      ドライヤー電源は一人につき一口1.2kwまで(絶対に厳守!)器具の種類、形状、

      数は自由、テーブルタップ等は各自持参。差し替え及び同時使用でも1.2kwまで

     (絶対に厳守!)

事前処理:パーマ、ヘアカラーは自由。衣装・メイクは自由

準備作業:事前にモデルのヘアをウエットにしておく。

禁止事項:事前のブロッキング、パーティング禁止

     事前のテーパー、セニング等の毛量調整禁止

審査基準:作品の技術性、創造性、流行性、モデルとのマッチング等

     クロスを取っての審査(ポーズは自由)

カットC .フリースタイル(ウイッグは自由・各自持参)

競技時間:40分 a.一般¥12,000/b.学生 ¥8,000円

制限事項:ウイッグは自由 各自持参

     スタイリング剤の使用は自由。

     必ずフルウエットの状態からスタートすること

     ドライヤー電源は一人につき一口1.2kwまで(絶対に厳守!)器具の種類、

     テーブルタップ等は各自持参。差し替え及び同時使用でも1.2kwまで(絶対に厳守!)

     形状、数は自由、

事前処理:パーマ、ヘアカラーは自由。

準備作業:事前にウイッグをウエットにしておく。
     事前のカット一切禁止(テーパー、セニング等の毛量調整、隠れたガイド等)

禁止事項:事前のブロッキング、パーティング、頭皮へのブロッキングマーカー禁止

審査基準:作品の技術性、創造性、流行性

5. 着付

A.中振袖 (人間モデルの部)

競技課題:中振袖着付・袋帯(六通又は全通)帯結びの型は自由  草履を履いて審査を行う。

競技時間:20分 ¥15,000

     補正から長襦袢着付の仕上げまでの作業   60分・・・控室

     振袖着付・帯結びの作業          20分・・・競技ステージ

競技規定:衿とじは事前にしてくること

     長襦袢の衿は自由

     衿芯は自由

     半衿は白無地で刺繍のないものを使用する

競技に関する制限及び禁止事項

     1. 帯や着物などに糸印をつけておくことは認めない

     2. 帯の形付けをしたり、帯結びの過程につながる過度なたたみ方をしておく事は認めない

      帯は屏風たたみにしておいてください

     3. 極端に完成されたボディ修正用具の使用は認めない

     4. ボディ補整のタオルやコットンはとじつけてあってはいけない

     5. クリップにメモリがついているものは禁止

     6. 道具等に名前が書いている事は認めない(必ず消しておく事)

     7. 長襦袢後衿の力布、力ひもがあってはいけない

     8. ブラジャーの使用は認めない

     9. コーリンベルトの使用は認めない

     10. おはしょり芯の使用は認めない  

     11. 帯揚げは入りの字型とする

     12. 帯締めは中心で結ぶこと

     13. モデルがひも、伊達巻き(伊達締め)帯揚げなど結ぶことは認めない
      (但し、ひも、伊達巻き(伊達締め)帯揚げなどをうでにかけたり
       手にもつことはさしつかえない)

     14. モデルが、袖、衿元、裾などを修正することは認めない
      (但し、たもとを持ち上げること及び衿合わせを押さえることはさしつかえない) 

競技用具の準備:開催担当(受付)から風呂敷をお渡し致します。

選手が準備するもの:

     中振袖・重ね衿・袋帯(六通または全通)・草履・長襦袢・帯じめ・帯あげ・

     衣装敷(並判)・足袋・肌襦袢・裾よけ又はワンピース式肌着・

     衿芯・腰ひも(6〜7本)・ゴム仮ひも(寿ひも可)・伊達巻き及び伊達じめ・

     ボディ修正用具(綿花・タオル・さらし又はガーゼ)・帯枕・帯板・

     カラーバンド又は輪ゴム・クリップ類

その他の注意事項:

     ヘアメイクは事前にしておいて下さい

     競技用具は大会当日、競技前に監視委員が厳重に点検を行う

     アイロンの使用は出来ない

     控室には電源設備はありません


B.留袖(人間モデルの部)

競技課題:留袖・袋帯(六通又は全通)二重太鼓着付
草履を履いて審査を行う。

競技時間: 15分 ¥14,000

     補正から長襦袢着付の仕上げまでの作業   60分・・・控室

     振袖着付・帯結びの作業          20分・・・競技ステージ

競技規定:衿とじは事前にしてくること

     長襦袢の衿は自由

     衿芯は自由

     半衿は白無地で刺繍のないものを使用する

競技に関する制限及び禁止事項

     帯や着物などに糸印をつけておくことは認めない

     帯の形付けをしたり、帯結びの過程につながる過度なたたみ方をしておくことは認めない

     帯は屏風たたみにしておいてください

     極端に完成されたボディ修正用具の使用は認めない

     ボディ補整のタオルやコットンはとじ付けてあってはいけない

     クリップにメモリがついているものは禁止

     道具等に名前が書いている事は認めない

     必ず隠しておく事 (必ず消しておく事)

     後衿の力布、力ひもがあってはいけない

     ブラジャーの使用は認めない

     コーリンベルトの使用は認めない

     おはしょり芯の使用は認めない

     モデルがひも 伊達巻き(伊達締め)・帯あげなど結ぶことは認めない

    (ただし、ひも 伊達巻き(伊達締め)・帯あげなどを腕にかけたり 手に持つことはさしつかえない)

     モデルが袖・衿元・裾などを修正することは認めない

    (ただし たもとを持ち上げること及び衿合わせを押さえることはさしつかえない)  

競技用具の準備:開催担当(受付)から風呂敷をお渡し致します。

選手が準備するもの

     留袖・長襦袢・袋帯(六通または全通)・草履・帯じめ・帯あげ・衣装敷(並判)・

     足袋・肌襦袢・裾よけ又はワンピース式肌着・衿芯・腰ひも(6本)・伊達巻き及び伊達じめ・

     ボディ修正用具(綿花・タオル・さらし又はガーゼ)・帯枕・帯板・末広・クリップ類

その他の注意事項:

     ヘアメイクは事前にして置いて下さい

     アイロンの使用は出来ない

     控室には電源設備はありません


C.中振袖(ボディ)

競技課題:中振袖着付・袋帯(六通又は全通)帯結びの型は自由

競技時間: 25分 ¥8,000

     補正から長襦袢着付までの作業    30分・・・競技ステージ

     振袖着付・帯結びの作業       25分・・・競技ステージ

競技規定:衿とじは事前にしてくること

     長襦袢の衿は自由

     衿芯は自由

     半衿は白無地で刺繍のないものを使用する

競技に関する制限及び禁止事項

     1. 帯や着物などに糸印をつけておくことは認めない

     2. 帯の形付けをしたり、帯結びの過程につなげる過度なたたみ方をしておくことは認めない

       帯は屏風たたみにしておいてください

     3. 極端に完成されたボディ修正用具の使用は認めない

     4. ボディ補整のタオルやコットンはとじ付けてあってはいけない

     5. クリップにメモリがついているものは禁止

     6. 道具等に名前が書いている事は認めない(必ず消しておく事)

     7. 長襦袢の後衿の力布、力ひもがあってはいけない

     8. ブラジャーの使用は認めない

     9. コーリンベルトの使用は認めない

     10. おはしょり芯の使用は認めない 


     11. 帯揚げは入りの字型とする

     12. 帯締めは中心で結ぶこと

競技用具の準備:開催担当(受付)から風呂敷をお渡し致します。

選手が準備するもの:

     ボディ・中振袖・重ね衿・長襦袢・袋帯(六通または全通)・帯じめ・帯あげ・衣装敷(並判)・肌襦袢・

     裾よけ又はワンピース式肌着・衿芯・腰ひも(6〜7本)・ゴム仮ひも(寿ひも可)・伊達巻き及び伊達じめ・

     ボディ修正用具(綿花・タオル・さらし又はガーゼ)・帯枕・帯板・カラーバンド又は輪ゴム・クリップ類

その他の注意事項:

     競技用具は大会当日、競技前に監視委員が厳重に点検を行う

     アイロンの使用は出来ない

     控室には電源設備はありません


D.留袖(ボディ)

競技課題:留袖・袋帯(六通又は全通)二重太鼓着付

競技時間: 20分 ¥8,000

     補正から長襦袢着付までの作業    30分・・・競技ステージ

     留袖着付・帯結びの作業       20分・・・競技ステージ

競技規定:衿とじは事前にしてくること

     長襦袢の衿は自由

     衿芯は自由

     半衿は白無地で刺繍のないものを使用する

競技に関する制限及び禁止事項:

     1. 帯や着物などに糸印をつけておくことは認めない

     2. 帯の形付けをしたり、帯結びの過程につなげる過度なたたみ方をしておくことは認めない

      帯は屏風たたみにしておいてください

     3. 極端に完成されたボディ修正用具の使用は認めない

     4. ボディ補整のタオルやコットンはとじ付けてあってはいけない

     5. クリップにメモリがついているものは禁止

     6. 道具等に名前が書いている事は認めない(必ず消しておく事)

     7. 長襦袢の後衿の力布、力ひもがあってはいけない

     8. ブラジャーの使用は認めない

     9. コーリンベルトの使用は認めない 

     10. おはしょり芯の使用は認めない  

競技用具の準備:開催担当(受付)から風呂敷をお渡し致します。

選手が準備するもの:

     ボディ・留袖・長襦袢・袋帯(六通または全通)・帯じめ・帯揚げ・衣装敷き(並判)・肌襦袢・

     裾よけ又はワンピース式肌着・衿芯・腰ひも(6本)・伊達巻き及び伊達締め・ボディ修正用具(綿花・

     タオル・さらし又はガーゼ)・帯枕・帯板・末広・クリップ類

その他の注意事項:

     競技用具は大会当日、競技前に監視委員が厳重に点検を行う

     アイロンの使用は認めない

     控室には電源設備はありません

6. トータルファッション

(ヘア・メイク・ファッションのコーディネート、技術者2名モデル1名での参加)

競技時間:30分 ¥10,000

競技課題:トータルファッション ステージ上で、ヘアはスタイリングのみ行う。

      メイクはベースメイクのみ事前に行い後はステージ上で行う。(電源有り)ヘアアクセサリー。

      ヘアピースの使用可。各自が決めたテーマに則って制作する

制限事項:カット、カラー、パーマは事前に行っておく  

      メイクはベースメイクのみ事前に行っておく

【当日はあまり時間がないと思うので、出来るだけ家の方で行ってきて下さい】

      ステージ上ではヘアはスタイリングのみを行う

      ヘアピース、エクステンション、ヘアアクセサリー自由(但し、競技時間内につけること)

      スタイリング剤自由、ゴム・ピンの使用可

      ロングでもショートでも良い

      オリジナルを巻いても巻かなくても良い

 【控え室には電源はありませんので、仕込みは家の方で行ってきて下さい】

      ウエットでもドライでも良い

      当日、指定の用紙にテーマ(15字以内)を書いてきて貰い、受付に提出をする。

      そのテーマにのっとったイメージで作品を仕上げてもらう。

      必ず読みやすい字で、漢字や英語にはフリガナを付けて下さい。

      刈布は各自で用意して下さい。

      ドライヤー電源は一人につき一口1.2kwまで(絶対に厳守!)器具の種類、形状、

      数は自由、テーブルタップ等は各自持参。差し替え及び同時使用でも1.2kwまで

(絶対に厳守!)

審査基準:ヘア・メイク・ファッションのトータル審査(クロスを取っての審査、ポーズは自由)

      テーマにのっとった作品であるかどうか、それをいかにセンス良く仕上げているかどうか

7. チップアート 

(当日、競技は致しません。仕上がりを当日お持ち下さい)

競技時間:なし ¥4,000

制限事項:10本ネイル (左右の爪10本使用)

     材料は何を使用しても構いません。

     展示ケース(スペース)は縦×横×高さ30cm以内。

     当日、作品とテーマ用紙(選手説明会に際配付)持参して下さい。

     テーマは各自、自由です。ただし、15字以内で書いて下さい。

禁止事項:当日は時間厳守で作品をお持ち下さい。

審査基準:インパクトがあり美しく細やかな技術が鮮麗され、テーマに基づいた作品を選ばせて頂きます。

8. メイク(人間モデル)

ヘアスタイリングは無し(ターバン支給)クロス着用のまま審査

競技時間:30分 ¥7,000

制限事項 :メインテーマ「パーティーメイク」

      モデルは開催担当(受付)から渡されるターバン、クロスを着用しなければならない。

      ターバンはヘアを覆い隠し、クロスは肩まで覆い隠して下さい。

      ターバンの巻き方は自由(但:両面テープ、ホッチキスは不可)

      ステージ上のテーブル・鏡はありません。

準備作業 :モデルのターバン、クロスは控室で選手自身が着けて下さい。

      競技はノーメイクからスタートですが、控室で化粧水・乳液まではしておいてください。

禁止事項 :入れ墨メイクは禁止。まつげエクステンションは認めません。

      競技に必要な用具の使用を認める。ただし、シール及び型抜きに類する物は認めない。

      アイテープ、つけまつ毛を使用する場合は、選手が競技時間内(30分)につけること。

      ターバン、クロスは必ず控室で行ってください。

      助手の使用は一切認めない。

      競技終了後、選手はモデルに一切触れてはならない。

審査基準 :テーマに基づいた作品を選ばせて頂きます。

      お絵かきではない シンプルで綺麗 左右対称であること

      グラデーション

      カラーの使い方(ハケの使い方)

※最小開催人数 各種目 3名

出場選手打ち合わせ

日時●9月13日(火) 午後8時~

場所●タカラベルモント株式会社/本社

   TEL:06-6212-3618

   大阪市中央区東心斎橋2-1-1

アクセス

●地下鉄「長堀橋」より徒歩約3分

●地下鉄「日本橋」より徒歩約5分

●出場選手は必ずご出席下さい。

代理出席の場合は、必ずその旨をお伝え下さい。

●正面玄関閉鎖の場合は通用門をご利用ください。

●選手打ち合わせ以降の競技内容に関するお問い合わせには一切応じられません。

申込書に参加費を添えて現金書留封筒にて郵送下さい。
お申し込み・お問い合わせ

※お問い合わせ・入場チケット購入

TEL●06-6771-1294

FAX●06-6771-6024

〒543-0031 大阪市天王寺区石ケ辻町6-6

美容室IWAMI内  コンテスト事務局

お申込みLinkIcon

お申込み締め切り日 9月8日(木)

●ふるってご参加ください。

●申込金は、理由のいかにかかわらず返金できませんのであらかじめご了承ください。

詳細についてはホームページをご覧下さい

http://iwami-salon.jp/


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